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【滞在日2025年8月上旬】
ホテルCOZZI台北民生館
2013年オープン、総部屋数135室、12階建て。
ホテルコッツィのキャッチコピーは「大型ホテルよりも気軽に、ビジネスホテルよりも温かく」実際に宿泊してみると、その言葉どおり堅苦しさがなく、ちょうどいいカジュアルさでリラックスできました。
ひとり旅はもちろん、グループ旅行や家族旅行にもぴったりで、幅広い客層におすすめできるホテルです。

ロビーの様子&チェックイン方法
15:00からチェックイン開始。
パスポートを提示して宿泊者名簿にサインします。


お部屋は3階、低層階でちょっとがっかりしましたがランドリールームがあるフロアなのはラッキー!

廊下

客室情報
コンフォートキング27平米


大きなテレビとデスク


ソファー。
3階ですが窓が大きく街路樹の緑が目に入ってきて心地よい雰囲気。

ドリンクアメニティー
コーヒー、緑茶、紅茶。台湾茶がないのは少し残念。ピッチャがあるので水が飲みたい時はウォーターサーバーから水を汲みます。


クローク

バスルーム
トイレは温水洗浄便座、孤立したシャワールームがあり、備え付けのシャンプー、リンス、ボディーソープがあります。
今回はシャワールームのみのお部屋ですがCOZZIにはバスタブ付きのお部屋もあります。



3Fランドリールーム
見た目が普通の部屋と変わりないので何度も通りすぎてしまいました😆エレベーター目の前にあります。

乾燥機、洗濯機1台ずつ。
普通の客室をランドリーコーナーとして使っているのかもしれません。

洗濯1回80元、乾燥機1回70元。


ウォーターサーバーもこの部屋にあります。
2F朝食会場
朝食レポート
席数はそこそこありますがこの日は混雑していて待ちができていました。

ホットメニューは台湾料理、洋食、海苔巻きもありました。

ライブキッチンでオムレツを作ってもらえます。


鹹豆漿自作コーナー

品数は多くないですが、台湾に来たら他にもグルメをたくさん食べるので、このくらいがちょうどいいです。


ラウンジ
人がいたので写真はこれだけ、アルコール、ソフトドリンク、フルーツがありました。

周辺環境
徒歩15分
行天宮、占い横丁、曾家豆漿(エッグタルトで有名なお店)阿城鵝肉
徒歩10分
松江市場、黒岩黒砂糖刨冰、PXマート(スーパー)
徒歩5分
湯包洪(八角の効いた小籠包)
台北松山空港へはタクシーで5分で着きます。





フルーツ店でマンゴーを買ってホテルで食べました。2階のラウンジでお皿、フォークとナイフを貸してもらえます。

ホテルの価格帯
平日
1泊2日1室2名利用
18,000円〜
週末祝
1泊2日1室2名利用
25,000円〜
アクセス
MRT行天宮駅2番出口から歩いて7〜8分
エスカレーターあり。

アメニティ&設備
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歯ブラシ |
× |
ルームウエア |
× |
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カミソリ |
× |
スリッパ |
○ |
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シャンプー |
○ |
リンス |
○ |
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ボディソープ |
○ |
ラウンジ-宿泊者全員利用可能 |
○ |
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ドライヤー |
○ |
コインランドリー |
○ |
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フィットネス |
○ |
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今回も最後までご覧いただきありがとうございました!次の投稿をお楽しみに、またお会いしましょう。